Inner Bridgeの活動やお知らせ、社会と人をつなぐ学びを発信しています。
第17回 認知症の方との接し方で大切なこと
認知症の方と接するときは、「できないこと」ではなく、「できること」に目を向けてみましょう。
役割を持ち、自分でできることを続けることは、自信や生きがいにつながります。
少し時間がかかっても、見守ることが大切な場面もあります。
Inner Bridgeからのメッセージ 見守る優しさが、その人の力を引き出します。
<前のページへ
一覧に戻る
次のページへ>
内容が固まっていなくても大丈夫です。状況を伺い、最適な形をご提案します。