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Inner Bridgeの活動やお知らせ、社会と人をつなぐ学びを発信しています。

認知症共生社会100の扉 第28回

第28回 認知症になっても社会の役に立てる

認知症になったからといって、社会とのつながりがなくなるわけではありません。

挨拶をする。

子どもたちを見守る。

花を育てる。

地域のイベントに参加する。

人は誰かの役に立っていると感じることで、生きる喜びを感じます。

認知症共生社会とは、その役割を大切にする社会でもあります。

Inner Bridgeからのメッセージ
誰もが誰かの力になれる社会を育てていきたいですね。

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